サッカーニュース新着記事

2021年07月25日

J1神戸が大迫勇也獲りへ 古橋移籍で得点源確保 横浜M仲川には獲得オファー提示







1 :ゴアマガラ ★ :2021/07/20(火) 22:48:31.88 ID:CAP_USER9.net
J1神戸がドイツ2部ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也(31)の獲得に乗り出していることが19日、複数の関係者の話で分かった。

神戸は15得点で得点ランクを独走する日本代表FW古橋亨梧(26)がスコットランド・プレミアリーグのセルティックに完全移籍するため、得点源の確保が喫緊の課題となっている。
大迫を補強の筆頭候補に挙げて水面下で獲得を打診。条件面の隔たりはあるが、今後は正式オファーに発展する可能性もある。また、横浜MのFW仲川輝人(28)には獲得オファーを提示した。

古橋の流出に備えて、神戸は以前から新たなストライカーの獲得を模索。外国人FWの獲得も検討したが、
コロナ禍の影響で外国人選手の入国が不透明な状況もあって、日本代表の絶対的エースに白羽の矢を立てた。

 大迫とブレーメンの契約は2022年6月末までとなっており、獲得には移籍金が発生する。大迫自身は欧州でのプレーを最優先しており、
6月20日に東京都内で行われたイベントでも「悔しさをぶつけたい」と今季への意気込みを語っていた。今季2部に降格したブレーメンは既に始動しており、大迫もチームに合流している。

https://www.daily.co.jp/soccer/2021/07/20/0014517671.shtml?pg=2



続きを読む
posted by messi at 18:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


503試合で記録更新…家本政明主審がJリーグ歴代最多出場レフェリーに







1 :伝説の田中c ★:2021/07/20(火) 20:36:50.09 ID:CAP_USER9.net
 Jリーグは18日、同日に行われたJ1第20節・サガン鳥栖対名古屋グランパスにおいて、Jリーグ担当審判員(主審)の家本政明氏(48)がリーグ戦通算最多出場記録を更新したことを発表した。

 Jリーグ公式サイトによると、家本氏は2002年3月21日のJ1リーグディジョン2第4節・アビスパ福岡対横浜FC戦で主審を初めて担当。その後、J1は328試合、J2は173試合、J3は2試合を担当してきた。18日の試合で、これまで記録していた吉田寿光氏(57)の502試合を抜き、最多出場記録を更新した。

以下、Jリーグ担当審判員(主審)のリーグ戦通算最多出場記録
1.家本政明(48):503試合(J1:328、J2:173、J3:2)
2.吉田寿光(57):502試合(J1:338、J2:164、J3:0)
3.村上伸次(52):490試合(J1:296、J2:191、J3:3)
4.西村雄一(49):489試合(J1:342、J2:144、J3:3)
5.松尾一(48):462試合(J1:324、J2:135、J3:3)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1b1b05e6bfeb5dce3035570288b967ee83e62b9



続きを読む
posted by messi at 15:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


C・ロナウド着用スパイクが日本で競売へ “国内史上最高額”の1000万円での落札も!?







1 :伝説の田中c ★:2021/07/20(火) 20:41:26.17 ID:CAP_USER9.net
 スポーツメモラビリアの国内最大手、株式会社モーメントが7月17日、世界初の認証基準を導入したスポーツメモラビリア専門のオークションプラットフォームCuriosX(キュリオスエックス)で、同24日から25日まで「サッカーレジェンズオークション2021」を開催することを発表した。オークションには世界的スーパースターの実使用のスパイク、サイン入りユニフォーム、優勝メダルなど希少価値の高いコレクションが多数出品される予定。

 今回のオークションの目玉は、ユベントスのクリスティアーノ・ロナウドが2020-21シーズンに着用したメモリアルスパイクだ。キャリア通算763ゴールを記録したインテル戦(2021年2月2日)で使用されたもので、この試合はペレ氏の世界最多得点記録を塗り替えた歴史的一戦としてもスペイン有力紙でも報じられた(※公式には3月14日カリアリ戦で更新)。
 
 スパイクはC・ロナウドの公認メモラビリアを販売するサッカーメモラビリア専門ブランド「ザ・ダグアウト」が入手し、鑑定した一品という。特注の加工が施され、個体差を裏付ける証明写真が掲載されたLOA(Letter of Authenticity)が付属している。

 ユベントスは20-21シーズン、インテルにリーグ10連覇を阻まれたものの、コッパ・イタリアで優勝し、C・ロナウド自身はリーグで29得点を決めて得点王に輝いている。イングランド、スペイン、イタリアの三大リーグで得点王に輝いた史上初めての選手となった。

 今回のオークションでの予想落札価格は700万円〜1000万円。1000万円を超えた場合は日本で落札されたサッカースパイクとしては史上最高額となる。なお、5月にはメッシのスパイクが約1890万円の世界最高額で落札されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8ee1d8748421da020d669a45e67e6968dcb643a



続きを読む
posted by messi at 12:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする