サッカーニュース新着記事

2020年02月22日

<エリース東京FC >クラブ創設から50年を機に、資金力強化でJリーグ参入!







1 :Egg ★:2020/02/16(日) 10:22:06 ID:UcSavm6B9.net
サッカーの東京都1部リーグに所属する「エリース東京FC」を運営するNPO法人「エリースフットボールクラブ」(東京・練馬区、小宮敏裕代表)が、1970年のクラブ創設から50年を機に、Jリーグ参入を目指し活動を本格化させることが15日、分かった。著名経営者を招き、トップチームを運営する株式会社を設立する。今後は資金力を向上させ、スカウティングやスタッフなどの強化を図る。

 同クラブは立教高サッカー部が母体で、J1広島の城福浩監督(58)らが所属したこともある都内屈指の名門クラブとして知られる。トップチームのエリース東京FCのほか、幅広い年齢層の約200人が所属している。

 トップチームは、コンサルティング会社「フィールドマネージメント」(東京・渋谷区、並木裕太社長)と、Bリーグ1部・千葉ジェッツふなばしの島田慎二会長(49)が代表を務める「リカオン」(千葉・船橋市)とスポンサー契約。Jリーグ理事の並木氏はクラブ経営にも参画する。日本フットボールリーグ(JFL)に昇格し、J参入を目標とする。

 23区内では、クラブチームの活動が活発化。東京23FC(関東1部)、漫画「キャプテン翼」の作者・高橋陽一さん(59)が支援する南葛SC(都1部)、元日本代表の本田圭佑選手(33)が結成した「One Tokyo」などが話題となっている。

2/16(日) 5:27配信 スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200215-OHT1T50284.html

写真





続きを読む
posted by messi at 23:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


「久保の投入がチームを変えた」 “幻のアシスト”を海外メディア称賛「洞察力与えた」







1 :砂漠のマスカレード ★:2020/02/16(日) 08:19:13 ID:RESYIVAX9.net
アラベス戦に途中出場 マジョルカは1-0でリーグ戦4試合ぶりの勝利

マジョルカは現地時間15日、リーガ・エスパニョーラ第24節でアラベスと対戦し、1-0で勝利を収めた。
日本代表MF久保建英は後半から途中出場。“幻のアシスト”となったことで得点には絡めなかったものの、海外メディアは「久保の投入がチームを変えた」と称賛している。

リーグ3連敗中で降格圏の18位に沈むなかでアラベス戦を迎えたマジョルカ。
久保はこの日もベンチスタートとなった。
試合は前半29分に得たPKをものにできず、0-0のまま膠着した展開が続いていたが、後半7分に久保が投入されると、チームは息を吹き返す。

後半9分に左サイドでFWクチョ・エルナンデスからヒールパスを受けた久保が深い位置からマイナス方向へクロスを供給。
MFダニ・ロドリゲスのゴールをアシストしたかに見えたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の結果、起点となったエルナンデスがハンドを犯していたと判定され取り消しとなった。

それでもマジョルカは、同18分にエルナンデスが先制点を奪い、結果的にこの1点が決勝ゴールとなった。
一方、投入直後から攻撃を活性化させた久保に対しては海外メディアも注目。
スペイン紙「マルカ」は「久保の投入がチームを変えた」と指摘。スペインメディア「Fichajes」も「久保の投入がこの小さな島に洞察力を与えた」と称賛している。

チームは4試合ぶりの勝利で勝ち点を21に伸ばし、暫定ながら残留圏の17位に浮上。
1月19日の第20節バレンシア戦(4-1)以降、スタメン落ちが続く久保だが、この日途中投入から与えた影響力は、先発の座を奪還するうえで重要なものになったかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00246835-soccermzw-socc
2/16(日) 7:50配信

https://www.youtube.com/watch?v=CCMVQZsu-Hk
別格だぜタケ久保!幻アシストで絶頂アピール…アラベス戦タッチ集 Take Kubo 15/02/2020



続きを読む
posted by messi at 21:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


<久保建英(18)>海外記者も惜しみない称賛!「今日の久保建英が好きだ。ますます精密となり、名手の動きだった」







1 :Egg ★:2020/02/16(日) 07:35:10.84 ID:UcSavm6B9.net
途中出場したアラベス戦で得点をアシストしたかに思われたが、VARの末にノーゴール




マジョルカは現地時間15日、リーガ・エスパニョーラ第24節でアラベスと対戦し、1-0で勝利を収めた。日本代表MF久保建英は後半途中から出場し、攻撃を活性化。海外記者も惜しみない称賛を送っている。

【動画】「名手の動きだった」 マジョルカMF久保建英が左サイドからのクロスで“幻のアシスト”を披露した瞬間
https://www.football-zone.net/archives/246774/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=246774_6

 リーグ戦3連敗で降格圏の18位に沈むマジョルカは、この日も久保がベンチスタート。前半29分に得たPKを物にできず、0-0のまま膠着した展開が続いていたなか、後半7分に久保が投入されると、流れが一転する。

 後半9分に左サイドでFWクチョ・エルナンデスからヒールパスを受けた久保が深い位置からマイナス方向へクロスを供給。MFダニ・ロドリゲスのゴールをお膳立てしたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末、起点となったエルナンデスがハンドを犯していたとして取り消しとなった。

 それでも後半18分にエルナンデスが先制点を奪い、結果的にこの1点が決勝ゴールとなった。投入直後から攻撃を活性化させた久保に対し、スペイン人記者のアルベルト・ペレス氏は公式ツイッターで「久保が攻撃を掻き立てた」と投稿している。

 スペイン人記者のデイビット・デ・ラ・エラス氏は公式ツイッターで「今日の久保建英が好きだ。ますます精密となり、名手の動きだった」と称えつつ、「しかし、まだまだ改善と成長の余地は残されている。数シーズンは課題として立ちはだかることになるだろうが、ウーデゴールと類似したモデルが理想の道のりだ」と指摘した。

 1月19日の第20節バレンシア戦(4-1)以降、リーグ戦でのスタメン落ちが続く久保だが、この日見せたパフォーマンスはポジティブな内容に映ったはずだ。

2/16(日) 6:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00246774-soccermzw-socc



続きを読む
posted by messi at 18:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする