2018年04月30日

<メッシの収入はなんと167億円!>仏紙発表のランキングでトップに…監督はモウリーニョで約35億円でトップ







1 :Egg ★:2018/04/24(火) 19:42:49.21 ID:CAP_USER9.net
『フランス・フットボール』、『AFP』の両フランスメディアは23日、2017-18シーズンにおける「フットボーラーの総収入ランキング」を発表。2位に大きな差をつけ、バルセロナFWリオネル・メッシがトップになっている。

昨年11月にバルセロナと契約を延長したメッシ。『マルカ』などのスペインメディアでは、年俸は4200万ユーロまで上がったとされ、世界最高給の選手になったと噂されている。

そして、『フランス・フットボール』、『AFP』が発表した、給与総額や広告収入などを合計した「フットボーラーの総収入ランキング」で、堂々のトップとなった。メッシの総収入は、およそ1億2600万ユーロ(約167億円)にも上るようだ。

2位は、長年メッシとともにフットボール界を牽引するレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウド。昨季からおよそ650万ユーロアップの9400万ユーロ(約125億円)となったようだ。

以降、今季開幕前にバルセロナからパリ・サンジェルマンへと移籍したFWネイマール、FWギャレス・ベイル(レアル・マドリー)、DFジェラール・ピケ(バルセロナ)と、スペインの2強関係者がトップ5を独占している。

また監督部門では、マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョが2600万ユーロ(約35億円)でトップに立った。

●2017-18シーズン総収入トップ5選手

1位 リオネル・メッシ:1億2600万ユーロ
2位 C・ロナウド:9400万ユーロ
3位 ネイマール:8150万ユーロ(約108億円)
4位 ギャレス・ベイル:4400万ユーロ(約58億円)
5位 ジェラール・ピケ:2900万ユーロ(約38億円)

●2017-18シーズン総収入トップ5監督

1位 ジョゼ・モウリーニョ:2600万ユーロ
2位 マルチェロ・リッピ:2300万ユーロ(約31億円)
3位 ディエゴ・シメオネ:2200万ユーロ(約29億円)
4位 ジネディーヌ・ジダン:2100万ユーロ(約28億円)
5位 ジョゼップ・グアルディオラ:2000万ユーロ(約27億円)

4/24(火) 12:09配信 ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000004-goal-socc



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<ACL軽視の風潮>“カネ”に支配される現代サッカーとJリーグ...村井チェアマン「世界でしっかり結果を」理念強調







1 :Egg ★:2018/04/24(火) 19:31:01.79 ID:CAP_USER9.net
今季のAFCチャンピオンズリーグで、決勝トーナメントに進めたJリーグクラブは鹿島アントラーズのみだった。4クラブがグループリーグに挑戦しながら、ほとんど勝利を挙げることすらできず敗退に追い込まれた事実は重く受け止めなければいけない。

大陸王者を争う大会に、Jリーグ勢は100%の力を注げていたと言えるのだろうか。(取材・文:ショーン・キャロル)

●地に墜ちたJリーグ勢のアジアにおける価値

 浦和レッズがサウジアラビアのアル・ヒラルとの緊迫の一戦を制してAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝のトロフィーを掲げてから5ヶ月。Jリーグ勢は、今季のACLに出場した4チームがグループステージの計24試合でわずか5勝しか挙げられず、再び強烈に地表へと叩き落とされてしまった。

 J1の現王者であり、昨季ACLで準々決勝まで進んで浦和に敗れた川崎フロンターレは、1勝も挙げられないまま敗退。柏レイソルもわずか1勝にとどまり、最初のハードルを越えられずに大会を去った。

 鹿島アントラーズはグループリーグ突破を果たしたが、大岩剛監督のチームもホームでは未勝利。先週火曜日(17日)のグループリーグ最終戦で水原三星に0-1の敗戦を喫すると、ホームのサポーターからブーイングを浴びせられた。この結果によりグループ首位の座を失い、ベスト16では昨季準決勝まで進んだ上海上港との対戦を強いられることになった。

 だが、日本勢で最も残念な戦いぶりを見せてしまったのはセレッソ大阪だ。

 昨季のルヴァンカップおよび天皇杯王者であるセレッソは、自ら失敗を招き寄せてしまったも同然だ。次のラウンドに進めるかどうかを気にしてすらいなかったかのようだ。

「正直に言えば、前回我々がACLに出場した際には、クラブはJ2に降格してしまった。そのことが記憶に新しい状況で、今年はJリーグにより重点を置いているのは事実だ」

 先週火曜日のアウェイでの広州恒大戦でBチーム(Cチームとさえ言えるかもしれない)を起用して1-3の敗戦を喫し、グループGを3位の成績で終えたあと、ユン・ジョンファン監督はそう話していた。

「それでも、メンバー全員の力でグループステージを突破したいとは思っていた。そうならなかったのは残念だ」

「我々はACLでの戦いの経験が浅い。だから今日の試合を迎えるにあたっては、選手たちがプレッシャーに耐えられる力が重要であることを強調してきたが、残念ながら我々には十分にそういう力がなかった。グループステージ全体を見てみれば、突破できなかった最大の要因は経験不足だと思う」

つづく

4/24(火) 12:54配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180424-00010004-footballc-socc



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<武田修宏氏>「西野ジャパン守備のキーマンは山口蛍だと思う」







1 :Egg ★:2018/04/24(火) 19:12:27.16 ID:CAP_USER9.net
【武田修宏の直言!!】

日本代表の西野朗新監督(63)には期待と不安がある。監督としてブラジルを破り「マイアミの奇跡」と呼ばれた1996年アトランタ五輪や2008年にアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を制覇したJ1G大阪時代の実績は輝かしい。

ただ、J1神戸や名古屋では結果を出せなかったし、指揮官として約2年のブランクは少し気になるところかな。

 そんな中で、西野新監督がJ1を初視察したのは14日のC大阪―FC東京戦だけど、チェックしたかったのは日本代表の常連、C大阪の守備的MF山口蛍(27)じゃないかと思うんだ。

各メディアは西野ジャパンについて攻撃面ばかりを取り上げているけど、国際舞台を勝ち抜くにはやはり守備面の再構築が欠かせないからね。

 特に、日本がロシアW杯1次リーグを戦うコロンビアにはFWラダメル・ファルカオ(32=モナコ)、セネガルにはFWサディオ・マネ(26=リバプール)、ポーランドにはFWロベルト・レバンドフスキ(29=バイエルン・ミュンヘン)と世界的ストライカーがいる。

どうやって彼らを止めるのかを考えると、DF陣だけではなく守備的MFの存在は重要になるでしょ。西野監督は主力となる山口の状態を確認することで、本番で戦うための組織をどう築くかを考えるんじゃないかな。

 それと以前から主張していることだけど、元日本代表MF中村憲剛(37=川崎)を代表に選んでほしいね。FKキッカーやラストパスを出せるプレー面のことはもちろんのこと、中心となるFW本田圭佑(31=パチューカ)も一目置いていて、ピッチ内外で“バランサー”になれる。そういう存在が必要と思うよ。

4/24(火) 16:45配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000042-tospoweb-socc

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