2019年06月30日

久保建英、惜しくもヒーローなれず…終盤にネット揺らすもオフサイド【コパ・アメリカ】







1 :砂漠のマスカレード ★:2019/06/25(火) 15:32:17.10 ID:sBj4V/qj9.net
コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われた。
8歳の日本代表FW久保建英は先発出場を果たし、後半アディショナルタイムにゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定によりヒーローになれず。

代表初招集の久保は6月4日に18歳の誕生日を迎えた。そして、6月9日のエルサルバドル戦で代表デビュー。
6月18日のチリ戦ではフル出場を果たし、2人抜きからシュートを放つなどして印象に残るプレーをしていた。

6月21日のウルグアイ戦はベンチスタートとなったものの、今回のエクアドル戦では先発出場を果たしている。
試合開始して15分、中島翔哉がDF裏に通したボールに岡崎慎司が走り込む。
先にエクアドルのGKアレクサンデル・ドミンゲスが触って弾き出すが、再び中島がボールを拾ってシュートをゴールに突き刺した。
しかし、一度はオフサイドの判定により取り消しに。それでも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって判定が覆り、日本の先制点が認められる。

だが35分、こぼれ球をエクアドルのアンヘル・メナに押し込まれ同点に追いつかれてしまう。
それでも久保が後半アディショナルタイムにゴールネットを揺らした。しかし、オフサイドの判定によりゴールは認められず。
得点なら、18歳と21日での代表初ゴールだった。結局、試合は1-1の引き分けに終わり、日本は決勝トーナメント進出を逃している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00327973-footballc-socc
6/25(火) 9:59配信

前スレ                      2019/06/25(火) 10:10
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561425037/



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<コパ・アメリカ>日本敗退のA級戦犯は「上田綺世」、メディアも現実を直視せよ







1 :Egg ★:2019/06/30(日) 16:02:15.91 ID:YWECDnV+9.net
海外メディアも“手加減”
 
コパ・アメリカでの上田綺世(20)を誰もが庇っている。例えば、フットボールチャンネルは公式サイトに「上田綺世が味わった『無力感』。外し続けた決定機…南米との対峙で得た唯一無二の感覚【コパ・アメリカ】」(6月27日)の記事をアップした。

 ***

記事の内容は、冒頭の一文を読めば分かる。「自分をさらに大きくする、一番大きいチャンスがきた」という上田の述懐から始まっている。
フットボールチャンネルは、上田がコパ・アメリカで手も足も出なかったことを認めながらも、素晴らしい経験を得たと総括する。これを糧に、今後は一回りも二回りも大きな選手として成長し、日本代表に選ばれてほしい――
こんなことが書いてあるわけだが、噴飯物と言わざるを得ない。

上田は戦犯中の戦犯ではなかったのか。例えば初戦のチリ戦、上田はスタメン出場した。そのプレーをご記憶の方も多いだろう。
1点を先制された前半44分、柴崎岳(27)のスルーパスを巧トラップで抜け出したまではよかった。だがGKを外しながらのシュートは右サイドネットの外だった。

0-2とされた後半12分には柴崎のアーリークロスにペナルティーエリア内左で完全なフリーだったにもかかわらず、ボレーシュートは左に外した。
後半24分、安部裕葵(20)の左クロスに飛び込んだ場面ではボールに触れることができなかった。後半28分には久保建英(18)のパスにGKと1対1になりながらシュートは右手でストップされた。

チリ戦は0-4の大差となったが、上田が4度の決定機のうちどれか1つでも決めていれば試合の流れが変わった可能性は高い。上田は日本代表の決定力不足――――常に指摘されていることだが――――を象徴している。
2戦目のウルグアイ戦は2-2の同点となり、最終戦のエクアドル戦で上田は後半から途中出場を果たした。

後半23分の久保のスルーパスに上手く抜け出しながらシュートはブロックされ、後半24分のGKと1対1でのチャンスもループシュートはクロスバーを越えた。
さらに後半45分、前田大然(21)のシュートのこぼれ球にフリーとなって狙った一撃もゴール枠を捕らえられなかった。

もし最終戦のエクアドル戦に勝利していればベスト8に進出し、地元ブラジルと対戦するはずだった。
日本は勝ち点2をあげ3位だった。パラグアイと並んだことは評価に値する。とはいえベスト8への進出を得失点差で阻まれたことを、日本人はもっと悔しがるべきだろう。

チリ戦の失点が響いたことは言うまでもない。日本代表の得失点差はマイナス4だったが、パラグアイはマイナス1。こうして日本はグループリーグの敗退が決まったのだ。
ベスト8に進出できた可能性が存在したにもかかわらず、現実は敗退に終わった。だからこそ上田の責任は追及されるべきなのだが、その前に森保ジャパンに対する評価を振り返っておこう。
試合後のインターネットや26日のスポーツ紙などの報道は、とても日本代表に対して好意的だった。

勝機のあったエクアドル戦を引き分けてしまったにもかかわらず、日本のスポーツメディアは地元メディアやスペイン紙の電子版を引用しつつ、特に久保建英を絶賛することでお茶を濁してしまう。
確かに日本人は、外国人からどう見られているかを気にする傾向が強い。褒められればうれしいし、批判的な意見にも素直に耳を傾ける。

久保が絶賛されたのは18歳という若さが前提にあり、善戦したのはチームの主力が23歳以下というBチームだったからだろう。だからメディアは“暖かい目”で試合を振り返り、“同情的”な記事を書いた。
彼らにすれば森保ジャパンは“高校生との練習試合”に等しいのだ。

我々日本人に、そんな配慮は必要ない。今大会の成績は「不甲斐ないものだ」と堂々と書くことからサッカージャーナリズムは始まる。選手が若いからと好意的に報じるのは疑問だ。
日本代表が「できたこと」と「できないこと」をしっかりと直視し、検証すべきではないだろうか。

6/30(日) 6:02配信 ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00568993-shincho-socc

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1 Egg ★ 2019/06/30(日) 09:01:06.39
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561860689/



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<エクアドルのサッカーファン>森保ジャパンと痛み分けに終わり怒り心頭!「日本のリザーブチームに勝てないなんて…」







1 :Egg ★:2019/06/25(火) 13:15:11.76 ID:Gi6mmZi39.net
現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。

 日本は15分に、中島翔哉が岡崎慎司に出したスルーパスをGKがクリアしたところを中島が決めて先制。しかし35分、ゴール前の混戦からアンヘル・メナに押し込まれ、同点に追いつかれてしまう。

 勝たなければベスト8に進めない森保ジャパンは後半、久保建英を中心に次々にチャンスを作り出す。だが、途中出場の上田綺世と前田大然、中島らが決めきれず、最後まで勝ち越し点を奪えなかった。

 その日本よりも決定機を作り出せず、痛み分けに終わったエクアドルのファンは、この結果に失望を隠せないようだ。同国サッカー連盟の公式ツイッターには、次のような辛辣なメッセージが寄せられている。
 
「日本のリザーブチームに勝てないなんて」
「向こうはU-23代表だろ」
「エクアドルもU-20代表の選手を入れて世代交代をしないと」
「凡戦だ」
「クソみたいな試合だった」
「何もできなかった」

 なお、グループCの最終順位は、1位・ウルグアイ(勝点7)、2位・チリ(同6)、3位・日本(同2)、4位・エクアドル(同1)となり、ウルグアイとチリが8強に駒を進めている。

サッカーダイジェスト6/25(火) 12:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060589-sdigestw-socc

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