2020年02月28日

J1第1節昼 仙台×名古屋 結果







1 :久太郎 ★:2020/02/22(土) 15:56:27 ID:m2YnKhKI9.net
仙台 1−1 名古屋
[得点者]
18'シマオ マテ(仙台)
34'阿部 浩之 (名古屋)

スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
入場者数:13,968人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/022201/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



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2020年02月27日

<ACLでKリーグ勢がJリーグ勢に勝てなくなった“理由 ”>韓国紙が徹底検証!「マリノスは衝撃的!」







1 :Egg ★:2020/02/22(土) 09:37:20 ID:Y2bPoxPS9.net
3つの“日韓戦”で1分け2敗と早くも劣勢
 
Jリーグ勢はいずれも上々のスタートを切った。今週にグループステージの第2節を終えたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)である。
J1王者の横浜F・マリノスと天皇杯王者のヴィッセル神戸はともに2連勝を飾り、FC東京も1勝1分けとまずまずの出だしだ。

【動画】マリノス攻撃陣やイニエスタが躍動! 今季ACLで開催された3つの“日韓戦“ハイライトをチェック!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=70039

一方で、対日本勢で早くも劣勢を強いられているのが韓国・Kリーグの出場クラブ。ここまで3つの“日韓戦”が行なわれ、韓国側は1分け2敗と勝ち星がない。
全国紙『スポーツソウル』は「Jリーグの勢いを止められないのか。ACL苦戦の理由」と題して、次のように論じている。

「まずは2月11日に蔚山現代がFC東京をホームに迎えたが、先制ゴールを許す展開で、後半の終盤に相手のオウンゴールでかろうじて1−1の引き分けに持ち込むことができた。

その翌日にはKリーグ王者の全北現代が横浜F・マリノスと対戦。その試合が衝撃的だった。前半だけで2点を奪われ、最終的にスコア上は1ゴール差の黒星(1−2)だったが、
GKソン・ボムグンのファインプレーがなかったら、さらに多くのゴールを奪われていただろう。ボール占有率が38%対62%と大きく水を開けられ、枠内シュートも3本対10本だった。

そして19日には水原三星がホームでヴィッセル神戸と対戦。こちらもボール占有率で35%対65%と終始押され気味で、終了直前の決勝ゴールで0−1の敗北を喫した」
Kリーグ勢はACLの歴史上、もっとも多い11度の優勝を誇る。浦項スティラーズがアル・ヒラル(サウジアラビア)と並んで最多3回の優勝を飾っており、全北現代も2度優勝。だが2016年以降、ACLでは下降曲線を描き続けている。

盛り返してきたのがJリーグ勢だ。2017年から19年まで3年連続でファイナリストを送り出し、17年が浦和レッズ、18年が鹿島アントラーズの戴冠で終わった。通算7度の優勝は、韓国勢に次ぐ2番目の数値である。
躍進の背景になにがあるのか。『スポーツソウル』紙の見解はこうだ。

「まずはACLの長距離遠征によるチームの疲労を考慮し、Jリーグのゲームを金曜日に開催するなど日程面の調整を推進した。また2016年に『DAZN』と交わした放映権契約が大きな効果をもたらす。
10年間で約2100億円の放送権料を各クラブに配分。それらもきっと、ACL支援金に活用されていることだろう」

2/22(土) 5:24配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00010000-sdigestw-socc



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<1G1Aの久保建英>スペイン紙が称賛!「クボが47231人の観衆を黙らせる」■ハイライト動画あり







1 :Egg ★:2020/02/22(土) 09:20:18 ID:Y2bPoxPS9.net
【動画】久保建英が圧巻の1ゴール・1アシスト!ベティス戦のハイライトはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=70044

約3か月ぶりのゴール
 
2月21日に開催されたラ・リーガ第25節で、久保建英が所属するマジョルカがベティスと対戦。序盤から撃ち合いとなったゲームは、3-3のドローで決着した。
この試合でマジョルカの全3ゴールに絡んだのが、右サイドハーフで6試合ぶりの先発を飾った久保だ。

開始16分、右サイドでパスを受けるた18歳は、カットインから左足でシュート。敵にリフレクトしたボールがクチョ・エルナンデスに渡り、先制ゴールに繋がった。
19分にPKで追いつかれて迎えた27分には、クチョのヒールパスを受けて左サイドを抉り、絶妙の折り返し。これを主砲アンテ・ブディミルが巧みな反転からゴールにねじ込み、久保にとって今季3アシスト目となった。

マジョルカは35分にこの試合2度目のPKを献上すると、48分にはホアキン・サンチェスにゴラッソを叩き込まれて逆転を許す。しかし、70分に最大の見せ場がやってきた。
中央でボールをキープし、対峙したマーカーをひとりかわしてエリア内に進入すると、フェイントを入れながら右足を一閃。DFの股間を受けたシュートがGKホエル・ロブレスの手を弾いてゴールに吸い込まれた。
久保にとっては、13節のマジョルカ戦以来となる約3か月ぶりの今シーズン2点目となった。
 
1得点・1アシストをマークした久保を現地メディアも称賛。全国紙『AS』が、「クボが47231人の観衆を黙らせる」といってゴール動画を紹介すれば、
マジョルカの地元紙『Diario de Mallorca』は、「GKホエルの反応を上回る強烈なショットを叩き込んだ」と称えた。
5試合連続でスタメン落ちした鬱憤を晴らすかのような活躍を見せた久保。レギュラー奪回に向けて、強烈なアピールになったのは間違いない。

2/22(土) 9:11配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00070044-sdigestw-socc

写真





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