2020年07月29日

久保建英、来季セビリアへのレンタル移籍が有力か [爆笑ゴリラ







1 :爆笑ゴリラ ★:2020/07/28(火) 17:09:40 ID:CAP_USER9.net
7/28(火) 16:25
デイリースポーツ

久保建英、来季セビリアへのレンタル移籍が有力か
 久保建英
 スペイン1部リーグ、レアル・マドリード所属の日本代表MF久保建英が来季セビリアへレンタル移籍することで話が進んでいるという。スペインのラジオ局、オンダ・セロやレアル・マドリード情報を扱うウェブサイト、デフェンサ・セントラルが伝えている。

 報道によると、久保はセビリアへのレンタル移籍にゴーサインを出したという。同チームが来季チャンピオンズリーグへ出場することが決め手になったといい、レアル・マドリードのジダン監督も久保に寄せられた他のオプション(スペイン国内ではビジャレアル、ベティス、レアル・ソシエダ、他国ではPSG、アヤックスなど)より前向きな見方をしているという。




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200728-00000081-dal-socc



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<鹿島アントラーズ>悩める常勝軍団…今季公式戦の戦績は1勝7敗...ザーゴ監督「やっていることは間違っていない」 [Egg







1 :Egg ★:2020/07/23(木) 09:20:19 ID:CAP_USER9.net
7月22日、明治安田生命J1リーグ第6節が各地で行なわれた。鹿島アントラーズは0-1で湘南ベルマーレに敗れ、早くも5敗目。主要タイトル20冠を獲得してきた常勝軍団がトンネルを抜け出せずにいる。

■2020年7月22日 J1リーグ第6節(@BMWス:観衆3,498人)
湘南 1-0 鹿島
得点:(湘)石原直樹
乏しい攻撃のアイデア
 またしても悪循環に陥った。ボールを支配しながら得点を奪えず、先制点を献上。その後は相手に守りを固められ、そのまま試合終了のホイッスルを迎えた。敗戦後、ザーゴ監督は次のように振り返った。

「予想通りの試合展開になった。一方のチームが攻撃して、もう一方のチームが守備をする。彼らの戦法は分かっていたが、そのまま実行された。先制点のチャンスがあったが、それを決めることができず、一つのセットプレーから失点してしまった。そのあとも同点、逆転のチャンスがありながら、それを決めることができなかった」

 少ないチャンスを物にし、勝利をもぎ取る。それは鹿島の専売特許だったはず。だが、今季の鹿島は相手にお株を奪われてばかりいる。

 ザーゴ監督の下、リアクションサッカーからの脱却を目指す今季。湘南戦でも最終ラインから攻撃を展開するスタイルを貫いたが、つなぎの部分でミスを犯し、簡単にカウンターを許す場面も見られた。「ボールは保持できたけど、自分たちの目指しているサッカーはできなかった」と語ったのは、この試合でキャプテンマークを巻いた永木亮太。理想と現実の差はいまだ大きい。

 攻撃サッカーを掲げるものの、敵陣での崩しのアイデアが乏しく、最終的にクロス一辺倒となる悪癖も改善されていない。前節の横浜F・マリノス戦では上田綺世がクロスから2得点を挙げたが、湘南戦ではゴール前を固められ、頼りのエースも不発。今季4度目の無得点に終わった。

 ACLプレーオフ、ルヴァン杯も含めると今季公式戦の戦績は1勝7敗。それだけにザーゴ監督の「やっていることは間違っていない」という言葉もむなしく響く。前節の初勝利で光が見えたかに思われたが、トンネルの出口はまだ遠い。

7/23(木) 7:43 サッカーマガジン
https://news.yahoo.co.jp/articles/272c8ab3707e5256b619e0814c1d1750d1082042

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<MF遠藤渓太(横浜)>ドイツ1部ウニオン・ベルリン移籍決定的!22歳が生き残りを懸け欧州での大勝負に出る。 [Egg







1 :Egg ★:2020/07/23(木) 09:02:21.30 ID:CAP_USER9.net
東京五輪のサッカー男子代表入りを目指すU―23日本代表MF遠藤渓太(22=横浜)のドイツ1部ウニオン・ベルリン移籍が決定的であることが22日、明らかになった。来季終了までの期限付き移籍で、買い取りオプション付き。交渉は細部の詰めを残すのみとなっており、近日中にクラブから発表される。365日後のピッチへ、22歳が生き残りを懸け欧州での大勝負に出る。

 東京五輪までちょうど1年というタイミングで、遠藤が欧州移籍することが分かった。複数の関係者によると、交渉は順調に進んでおり、決定間近。力強いドリブルなど縦への推進力を誇る左サイドのアタッカーは、大切な戦力として横浜から慰留されたが、海外挑戦への強い意志が揺るぐことはなかった。

 遠藤は五輪世代の注目株。森保ジャパン初期の18年1月U―23アジア選手権(中国)から招集されてきた。クラブ同様に左サイドを主戦場とし、ウイングバックと2列目でも経験を積んだ。昨年12月のE―1選手権でA代表デビュー。だが、1月のU―23アジア選手権(タイ)では出番がなかった。チーム内の序列を痛感し「ここからまたはい上がっていけばいい」と強い決意で今季に臨んでいた。

 下部組織から約10年間も在籍する愛着のあるクラブを飛び出し、あえていばらの道へ進むのは、ステップアップのためだ。新天地のドイツで主力の座をつかめば、タフさも兼ねて最高のアピールにつながる。森保監督は代表の選考過程で所属クラブで試合に出続けることや、心身両面のタフさを重視する指揮官。五輪世代にはA代表入りを強く促している。

 ウニオン・ベルリンへは買い取りオプション付きのレンタル移籍となる。来季の活躍次第では完全移籍も可能となる契約内容で、東京五輪にはドイツから“凱旋”となる道も視野に入る。関係者によると、DF内田(鹿島)以来の日本人となるアタッカーへの期待値は現地のクラブ関係者内でも高いという。

 五輪男子サッカーの初戦は7月22日。「自分は五輪を目指してここ何年か取り組んで目標にしてきた」と言う遠藤は、新型コロナ禍で五輪の1年延期が決定した後も「自分たちの誰にもチャンスがあるとなれば、そこを目指す気持ちは変わらない」と改めて出場への意欲を言葉にしてきた。1年後の大舞台へ。若武者はドイツから、飛躍の階段を駆け上がる。

 ≪最激戦区2列目≫五輪世代は遠藤と同じ2列目、ウイングバックの左サイドには強力なライバルがひしめいている。特に2列目は最激戦区。久保(マジョルカ)を筆頭に食野(ハーツ)、安部(バルセロナB)、伊藤(シントトロイデン)、森島(広島)らが出番を得てきた。ウイングバックは杉岡(鹿島)、相馬(名古屋)の優先順位が高く、菅(札幌)らもいる。

 ▽ウニオン・ベルリン 1966年、旧東ドイツのベルリン・ケーペニック地区で創設。主なタイトルは67〜68年の東ドイツ杯優勝。東西ドイツ統一後は主に地域リーグに所属し、01〜02年に2部初昇格。19〜20年に1部初昇格し、11位で残留を果たした。2部時代の17〜18年にDF内田篤人(現鹿島=写真、共同)がプレー。本拠地はアルテ・フェルステライ(2万2012人収容)。

 ◆遠藤 渓太(えんどう・けいた)1997年(平9)11月22日生まれ、横浜市出身の22歳。二俣川SC―横浜ジュニアユース―横浜ユースを経て16年にトップチーム昇格。1年目からJ1で23試合に出場。18年ルヴァン杯でニューヒーロー賞。17年U―20W杯など各年代別日本代表に選出され、昨年12月のE―1選手権中国戦でA代表デビュー。好きな選手はベルギー代表MFアザール。趣味は魚観賞でペットはドンコ。1メートル75、66キロ。利き足は右。

7/23(木) 3:00 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac2903215f4c4fb91366454bf3d9385d461d9ec5

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