2020年10月30日

青森山田が初戦で21-0で勝利!高校サッカー選手権青森予選準決勝進出 [砂漠のマスカレード







1 :砂漠のマスカレード ★:2020/10/25(日) 04:43:35.63 ID:CAP_USER9.net
第99回高校サッカー選手権青森予選の県大会準々決勝が10月24日に行われ、大会23連覇中の青森山田が登場し青森南を21-0で下し準決勝進出を決めた。

 今大会初戦を迎えた昨年度の全国高校サッカー選手権準優勝校の青森山田が青森南と激突。前半に11点を挙げた青森山田は後半にも10点を加点し21-0で勝利し準々決勝を突破した。なお、準決勝は11月6日に行われる。

【準々決勝試合結果】
青森山田 21-0 青森南
八戸西 0-6 野辺地西
東奥義塾 - 三本木農(三本木農が不戦勝)
三沢商 0-3 弘前実業

10/24(土) 19:01
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201024-00010005-kksoccer-socc



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吉田麻也フル出場のサンプドリアが3連勝! エース弾などアタランタに3発快勝 [久太郎







1 :久太郎 ★:2020/10/25(日) 02:01:11.88 ID:CAP_USER9.net
 セリエA第5節が24日に行われ、アタランタとDF吉田麻也が所属するサンプドリアが対戦した。吉田は3試合連続のフル出場を果たした。

 試合が動いたのは13分、アウェイのサンプドリアが先制する。相手守備陣の包囲網をかい潜ったミッケル・ダムスゴーが左サイドにパスを通すと、受けたファビオ・クアリアレッラはフェイントを挟んでから左足一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺した。

 サンプドリアは44分、相手のエリア内のハンドからPKを獲得。キッカーを務めたのはクアリャレッラだったが、左を狙ったキックは相手GKマルコ・スポルティエッロに完全に読まれてしまい、追加点獲得とはならなかった。前半はサンプドリアの1点リードで折り返した。

 サンプドリアは59分に追加点を獲得する。右サイドからヤクブ・ヤンクトが左足でインスイングのクロスを供給すると、飛び込んだモーテン・トルスビーが頭で押し込みネットを揺らした。

 63分、アタランタにアクシデント発生。そけい部の辺りを痛めたマルテル・デ・ローンがピッチを後にし、ルスラン・マリノフスキーが投入された。

 アタランタは80分、相手のハイキックからPKを獲得。キッカーを務めたドゥバン・サパタは中央に蹴り込んでネットを揺らし、アタランタが点差を1点に縮めた。

 後半アディショナルタイム2分、サンプドリアがアタランタを突き放す。カウンターから敵陣深い位置まで運んだケイタ・バルデ・ディアオのラストパスからヤンクトがネットを揺らした。試合はこのまま終了。アタランタはリーグ戦2連敗を喫し、サンプドリアはリーグ戦3連勝を収めた。次節、アタランタは31日にホームでクロトーネと、サンプドリアは11月1日にホームでジェノアとの“ジェノヴァ・ダービー”に臨む。

【スコア】
アタランタ 1−3 サンプドリア

【得点者】
0−1 13分 ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)
0−2 59分 モーテン・トルスビー(サンプドリア)
1−2 80分 ドゥバン・サパタ(アタランタ)
1−3 90+2分 ヤクブ・ヤンクト(サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bcfdf91a8927a49fe0d18c63e6f6937ea277744



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W杯へ危機的状況「日本代表のGK問題」。川島、権田、シュミット全員が不出場続く窮状 #はと [首都圏の虎







1 :首都圏の虎 ★:2020/10/24(土) 20:59:37.02 ID:CAP_USER9.net
サッカー日本代表は10月の欧州遠征で史上初となる「オール欧州組」による編成となり、アフリカの強豪を相手に1勝1分と上々の結果を出した。新型コロナウイルスの影響で11月の代表戦も「オール欧州組」が予定されているが、この陰で決して見逃すことのできない大きな問題が起こっている。「GK問題」だ。

招集された川島永嗣、権田修一、シュミット・ダニエルが、そろって所属クラブで出場機会を失っている。2022年FIFAワールドカップ・カタール大会を目指す日本代表のアキレス腱ともなりかねないこの状況に、当の本人たちも危機感を口にしている――。

(文=藤江直人)

10月の日本代表戦は、権田は今シーズン初、シュミットは今年初の実戦だった
所属するポルティモネンセ(ポルトガル)の試合スケジュールの関係で、今年初の日本代表活動がスタートした10月5日の深夜に、権田修一はオランダ・ユトレヒト近郊のホテルに到着した。

仲間たちと昨年11月以来となる対面を果たしたのは一夜明けた6日だった。新型コロナウイルス対策として部屋の行き来が禁止され、リラクゼーションルームも廃止され、食事も円卓を囲む形からテーブルに十分な間隔を取って座る形に変更された。そんななかで、ゴールキーパーのポジションを争うシント=トロイデン(ベルギー)のシュミット・ダニエルと、お互いの近況について短い言葉を交わしている。

「試合に出られていないよね、という話をしました。僕にしてもダンにしても海外でプレーするのは簡単じゃないけど、日本代表に選ばれている以上は、やっぱり試合に出なきゃいけないよね、と」

言葉通りに第3節までを終えていたポルトガルリーグで、権田はベンチ外が2度、リザーブが1度という状況でオランダ入りしていた。ダンの愛称で呼ばれているシュミットも、8月に開幕しているベルギーリーグでベンチ外が3度、リザーブが5度のまま日本代表に合流している。

オランダ遠征の2試合を振り返れば、9日のカメルーン代表戦は権田が、13日のコートジボワール代表戦ではシュミットが先発。ともに相手を零封して1勝1分の星を残したが、権田にとっては今シーズン初、シュミットに至っては今年初の実戦だった。2人にいったい何が起こっているのか。

次ページは:昨シーズン終盤戦で先発に定着するも……権田修一の苦境

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d41d257c1efaeee05d45fd80f7c5ca8ee1dfcde





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