2021年08月31日

<中島翔哉、>古巣ポルティモネンセ復帰へ。







1 :Egg ★:2021/08/24(火) 23:30:37.20 ID:CAP_USER9.net
ポルトガル1部のポルトに所属するMF中島翔哉は、古巣のポルティモネンセにレンタルで復帰する可能性が高くなったようだ。ポルトガル『SICノティシアス』が24日付で報じている。

 2019年夏に強豪ポルトに加入した中島は1年目に公式戦28試合に出場していたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響などによる難しい状況の中でプレーできない時期が続いた。昨季は1月からUAEのアル・アインにレンタルされたが、そこでも負傷に見舞われる不運により2試合の出場にとどまっていた。


 レンタルを終えてポルトに復帰したものの、すでに開幕した今季の公式戦にここまで出場は無し。セルジオ・コンセイソン監督は中島に構想外であることを伝え、レンタルでの移籍を促したと報じられている。

 報道によれば、ポルトとポルティモネンセの間では1年間のレンタルが合意に達し、24日中にも決定が見込まれるとのこと。ポルトが中島の給与の大部分を負担する形でのレンタルになるとみられている。

 ポルティモネンセは中島が海外移籍後に最初に所属したクラブであり、1年半の在籍で公式戦47試合に出場して15ゴール19アシストを記録するなど活躍。大きく評価を高め、アル・ドゥハイル(カタール)を経てポルトへと移籍することに繋がった。

 過去に多くの日本人選手がプレーしたポルティモネンセには、現在もGK中村航輔が所属。また、ガンバ大阪の20歳FW川崎修平を獲得する可能性が高くなったとも報じられている。

8/24(火) 22:06 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b7e6fa98fa158f8e5566c6d70b7b31e9d22b8b

写真





続きを読む
posted by messi at 23:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


U―18の船越ジャパン発表 インターハイ優勝の青森山田からは選出ゼロ







1 :ゴアマガラ ★ :2021/08/24(火) 20:48:48.42 ID:CAP_USER9.net
日本サッカー協会は24日、船越優蔵監督率いるU―18日本代表候補メンバー24人を発表した。24日からJヴィレッジで強化合宿を行い、内田篤人氏(33)もロールモデルコーチとして指導を行う。
メンバーにはインターハイ得点王のFW福田師王(神村学園高)らが入ったが、圧倒的な強さで優勝した青森山田高からの選出はなかった。メンバーは以下のとおり。

GK西村遥己(昌平高)
 GKバーンズ・アントン(大成高)
 GK廣田公明熊本ユース)

DF本間温士(昌平高)
 DF尾崎優成(神戸U―18)
 DF菊地脩太(清水ユース)
 DF松田隼風(JFAアカデミー福島U―18)
 DF田中隼人(柏U―18)
 DF溝口修平(鹿島ユース)
 DFチェイス・アンリ(尚志高)
 DF小澤晴樹(大宮U―18)

MF豊田晃大(名古屋U―18)
 MF吉田温紀(名古屋U―18)
 MF笠柳翼(前橋育英高)
 MF山根陸(横浜Mユース)
 MF中村仁郎(G大阪ユース)
 MF甲田英將(名古屋U―18)
 MF山崎太新(横浜FCユース)
 MF安部大晴(長崎U―18)

 FW永長鷹虎(興國高)
 FW千葉寛汰(清水ユース)
 FW坂本一彩(G大阪ユース)
 FW川畑優翔(流通経済大柏高)
 FW福田師王(神村学園高)

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/3555409/



続きを読む
posted by messi at 21:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


中田英寿 万全を期しファーストクラスで代表合流していた







1 :ゴアマガラ ★ :2021/08/24(火) 20:46:38.08 ID:CAP_USER9.net
【多事蹴論(10)】サッカー日本代表は9月から2022年カタールW杯アジア最終予選に臨む。W杯7大会連続出場をかけて9月2日にホームでオマーン戦、
同7日にアウェーで中国と対戦する予定だが、日本サッカー協会ではW杯予選突破をサポートするため、さまざまな“特権”を日本代表に与えている。

少しでも選手たちの負担を軽くするため、合宿や遠征で宿泊するホテルは4つ星以上とし、原則1フロアの貸し切り。選手には1人部屋が与えられている。
ちなみにキャプテンの長谷部誠には他選手よりも広い部屋が割り当てられることもあったという。他にもイレブンがコミュニケーションを図れるようにリラックスルームを設置するなど、
試合に向けてストレスを感じさせないような配慮がなされている。

また、日本代表に選出されたイレブンには移動用に高級ブランドのスーツ一式が提供。W杯最終予選などの海外遠征では可能な限り日本食を提供するとし、
専属シェフが同行するケースも。移動に関しても、原則ビジネスクラスで移動する。海外でプレーしている選手が代表参戦する場合もビジネスクラスでチームに合流している。

特に海外各国リーグでプレーする選手が日本で試合を行うために帰国する場合、欧州から片道10時間以上のフライトを強いられる。ここで疲労やストレスを抱えるようであれば、
試合でのパフォーマンスに影響を及ぼしかねない。ビジネスクラスの料金はエコノミークラスの倍以上となるものの、協会側は勝利のために負担している。

なでしこジャパンや世代別代表がうらやむような厚遇だが、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は技術委員長時代に「選手たちがピッチで頑張ることがメインだけども、世界に勝つためには必要なこと。
1%に満たないかもしれないけど、勝つ確率は上がるかもしれない。いろいろなことを積み上げていくことで日本が強くなれると信じている」と話していた。

そんな中、日本代表の大黒柱で1998年から05年までイタリアでプレーしていた中田英寿は万全の状態で代表に合流するため、より快適なファーストクラスで帰国していた。
もちろん、差額は“自腹”となったが、コンディションを維持するために出費を惜しまなかったという。ただ、当時はイタリア発の直行便にファーストクラスがなかったため、ロンドンやパリ経由のフライトを利用したという。

06年ドイツW杯を指揮した元ブラジル代表のスター、ジーコ監督は普段から母国と日本を行き来する際にファーストクラスを利用しているが、日本代表監督として海外遠征する場合には、
選手たちと同じビジネスクラスで移動した。代表スタッフによると、指揮官は言葉にこそしていなかったが、いつも不満そうな表情を見せていたという。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/3554008/





続きを読む
posted by messi at 18:09 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


サッカーニュース新着記事
(01/20)<中島翔哉>文句なしのゴールをゲット! 密集地帯を切り裂いた一撃..完璧に合わせた!
(01/20)<南野拓実(リバプール)>決定機逸に海外メディア反応!「『最悪のミス』とファンを驚かす」「外すほうが難しい」
(01/20)<カントナ氏>カタールW杯観戦ボイコットを宣言!「本物ではない。そこにあるのは金だけ」
(01/19)<青森山田>?強すぎ?問題...日本サッカー協会の反町技術委員長が他校の奮起促す「一人勝ちは面白くない」 ★2
(01/19)<12億円当せん者は?>メガビッグ1等払い戻し期限迫る 大分県佐伯市のローソンで販売
(01/19)<神戸・三木谷会長>政府のコロナ対策に苦言連投!「水際対策強化、隔離政策は経済にマイナスなだけ」
(01/19)川島永嗣、新型コロナウイルス検査で陽性…先日今季リーグ戦初出場でクリーンシート勝利に貢献
(01/19)<神戸・三木谷会長>W杯予選後、国内組14日間隔離「頭おかしいんじゃないの」「移動の自由、人権、営業権の侵害だ」 ★2
(01/19)<J2・V・ファーレン長崎>ジャパネット創業者・高田氏寄贈の「国内最大級」新車バスに驚き「豪華」
(01/18)<パリサンジェルマン>メッシ加入で真っ二つに割れて内紛が勃発!「エムバペとネイマールも関係は近くなくなった」
(01/18)<ベガルタ仙台>アルゼンチン人MFレアンドロ・デサバト(ロサリオ・セントラル)の加入内定を発表!「大補強じゃないか!」
(01/18)<選手権王者・青森山田の“勝利への執念”>海外注目「漫画でしか見たことがない」
(01/18)<青森山田>?激しすぎる?プレーが波紋!「なんでイエローがでないのか?」「ラフプレーが多すぎる」 ★3
(01/18)<カズ>関東第一の出場辞退に「何とかならないんですかっ!」と訴え!
(01/18)「香川真司ブランド」にアジア各国が熱視線 ベルギー紙は「商業的ヒット」と報道
(01/17)<鎌田大地(フランクフルト)>芸術ゴールをドイツメディア絶賛!単独最高評価「極上のフットボールアート」
(01/17)青森山田のMF松木玖生は本田圭佑の “後継者”! 武田修宏氏が驚きの育成プランを提案
(01/17)<サンプドリアの日本代表DF吉田麻也>右太ももの負傷で全治1カ月と診断...W杯アジア最終予選出場厳しく
(01/17)<青森山田エース松木玖生>試合前に優勝確信!「これはもう勝ったなと」
(01/17)<B・ラウドルップ氏> セルティック新加入の日本人トリオの早期活躍は「酷」