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(12/09)<なぜサッカー界には“新庄剛志のような監督”がいない?>「サッカーには昇降格制度がありますが、野球はありません」★2
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2021年12月09日

<J1昇格・京都サンガ>オランダ出身DFヨルディ・バイスが2契約満了となったことを発表!「なぜだ」「嘘だろ」「ショック」







1 :Egg ★:2021/12/02(木) 19:02:01.82 ID:CAP_USER9.net
DFヨルディ・バイス、今シーン限りで契約満了に

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211202-00354060-soccermzw-000-10-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

J1昇格を決めた京都サンガF.C.は12月2日、オランダ出身DFヨルディ・バイスが2021シーズンで契約満了となったことを発表。昇格の立役者とも言われた助っ人の退団に、ファンからは驚きの声が上がっている。

 オランダ出身のバイスは2018年にV・ファーレン長崎(当時J1)へ移籍し、徳島ヴォルティスへのレンタル移籍を経て、20年に京都へ完全移籍で加入。昨季リーグ戦で39試合2得点、今季リーグ戦ではここまで全41試合に出場し5得点の成績を収め、12年ぶりJ1昇格へ貢献していた。

 闘争心を前面に押し出し、攻守両面で貢献度を示してきたバイス。退団が発表されると自身のツイッター上では「紫のユニフォームに袖を通したこの2年間は、私にとって非常に誇り高い時間でした」などと、ファンに向けてメッセージを添えている。

 京都の12年ぶりとなるJ1昇格の立役者とも言われた助っ人の退団には、ファンも驚きを隠せずにいる。リリースを発表した京都の公式ツイッターには「なぜだ」「ちょっと、理解に苦しむ」「嘘だろ」「J1でも見たかった」「昇格の立役者の1人が去っていくのはつらい」「ショックだ」など、惜しむ声が相次いだ。

フットボールゾーン 12/2(木) 16:59
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2184d10ba440e5df91fe8b037b64b8ee02adb1a

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211202-00354060-soccermzw-000-10-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800



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<なぜサッカー界には“新庄剛志のような監督”がいない?>「サッカーには昇降格制度がありますが、野球はありません」★2







1 :Egg ★:2021/12/02(木) 12:27:10.39 ID:CAP_USER9.net
まず前提として強調しておきたいのは、野球界とサッカー界では業界のルールそのものがまったく異なるということです。わかりやすく言えば、サッカー界は「弱肉強食」の傾向が非常に強い。日本のトップリーグを比較すると、サッカーは全18チーム(2021年は全20チーム)の1リーグ制ですが、野球はそれぞれ6チームの2リーグ制。そしてサッカーには昇降格制度がありますが、野球に関してはそれがありません。

 サッカーの場合、降格した場合は上のカテゴリに選手を持っていかれ、スポンサーも離れてしまうという大きなリスクがあります。クラブにとって、このダメージは計り知れません。ありえない仮定ではありますが、プロ野球が「最下位のチームは社会人野球や独立リーグのチームと入れ替え」という制度になったとしたら、蜂の巣をつついたような騒ぎになりますよね(笑)。どんな形にせよ競争が激化すれば、下位に沈むことを避けるために監督選びの基準もよりシビアになるのではないか、というのが僕の考え方です。

降格すればレジェンドにも容赦のない批判が…
 選手の獲得に関しても、野球はドラフトによって戦力の均衡を図っています。しかしサッカーは完全な自由競争なので、富めるものはますます富んでいく構造です。野球はFA権を取得するまで時間がかかりますが、サッカーにはそういったルールもないので、将来の主力として期待していた選手がごっそりと抜けてしまうこともある。シーズンの途中に三笘薫、田中碧という日本代表クラスの選手が海外移籍した今年の川崎フロンターレがある意味で典型ですね。

 そんな状況でJ1連覇を果たしたフロンターレは見事でしたが、もし監督の力量が足りないチーム、あるいはフロントの補強が手ぬるいチームであれば、確実にクラブとして失速していたと思います。主力選手の流出というのはそれくらい大きな痛手です。競争環境がそもそも厳しいサッカー界においては、集客力やキャラクターの強さの前に、まず「勝たせる力を持っているか否か」が監督の選定基準になっているのは間違いないでしょう。

 新庄さんの監督としての力量が未知数であることを前提に話をしますが、仮に日本ハムが来シーズン負け続けて最下位になったとしても、その次のシーズンも戦力を維持したまま6位から上を目指すことができます。かたやサッカーのクラブはどれだけ集客力のある監督を連れてきても、降格してしまったら同じ状況では戦えない。野球界の監督業が楽だとは決して思いませんし、あくまでも一般論ですが、負けることのリスクの大きさがサッカー界における監督選びのシビアさ、いわゆる“タレント的な監督”が生まれにくい状況につながっていると考えられます。

 野球もサッカーもプロの興行である以上、お客さんを集めるのはもちろん重要なポイントです。しかしサッカーの場合は、負けたときに持続可能性がなくなってしまう。たとえばカズさん(三浦知良)やゴンさん(中山雅史)が監督になったら、否が応でも注目は集まりますし、試合を見に行きたいと思う人はたくさんいるでしょう。短期的にはそれでいいかもしれませんが、もし降格でもしようものなら、クラブは取り返しのつかないダメージを負うことになります。また過去の例を見ればわかるように、サッカー界やクラブのレジェンドであっても、監督として結果を出せなければサポーターの手厳しい批判に晒されることは避けられません。

全文  

ナンバー  12/1(水) 17:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/671a4d14fa1cb5bc1d6af2be65e8b30c4bad60dc

1 Egg ★ 2021/12/01(水) 17:45:43.70
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1638348343/



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2021年12月08日

<三笘薫>“イブラ級”アクロバティック弾に海外仰天「ズラタン・ミトマ!」と絶賛.. 日本人アタッカーの株は急上昇







1 :Egg ★:2021/12/02(木) 12:18:56.45 ID:CAP_USER9.net
ベルギー1部ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズの日本代表MF三笘薫が決めた一撃に海外メディアが注目し、ACミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチを引き合いに出して、「ズラタン・ミトマ!」と絶賛している。

【動画】「ズラタン・ミトマ!」と海外絶賛! ユニオンSGの日本代表MF三笘薫が決めた“イブラヒモビッチ級”のアクロバティック弾
https://www.football-zone.net/archives/353937/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=353937_6

 三笘は11月26日の第16節ルーヴェン戦で後半から出場。すると直後の後半5分、三笘がボールをカットして左へ展開し、そのままゴール前へ。左サイドからのクロスにジャンプしながら反応し、見事なダイレクトボレーで合わせて今季4ゴール目を陥れた。

 チームは1-3と敗れたものの「忍者のよう」と脚光を浴びていたなか、「イレブンスポーツ」オランダ版とフランス版のツイッターが三笘のゴール映像を公開。これまでアクロバティックなスーパーゴールを数々決めてきたイブラヒモビッチに例え、「ズラタン・ミトマ!」と賛辞を送っている。

 11月の代表戦に招集され、同16日のオマーン戦後半からピッチに立つと、圧巻のドリブル突破で攻撃を活性化した三笘。その突破力だけでなく、イブラヒモビッチ級の華麗なゴールも海外で高く評価されており、日本人アタッカーの株は急上昇しているようだ。

12/2(木) 6:40 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9049932e9ae85aa4f33561b6e7b834da0073c31

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211202-00353937-soccermzw-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800



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