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2020年08月04日

<中国地方の高校部活動の部員数>サッカーが硬式野球を抜き最多!野球はこの5年間で11・5%も減少 勢いは対照的







1 :Egg ★:2020/07/29(水) 19:15:30 ID:CAP_USER9.net
中国地方で最も部員数が多いサッカー



新型コロナウイルスの感染拡大で休止や大会中止に見舞われた高校の運動部活動が、少しずつ活気を取り戻しつつある。中国地方の部員数はこれまでどのような変遷をたどり、どんな特色を持つのか。
また、新型コロナが今後の動向にどう影響していくのか。5県のデータから探った。

【グラフ】データで見る高校部活動
https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=665415&comment_sub_id=0&category_id=1167

全国高体連と日本高野連がまとめた最新の2019年統計によると、中国地方で最も部員が多いのはサッカーで1万976人。硬式野球1万803人、バスケットボール9122人、バドミントン8363人で続く。
ソフトテニス、陸上、バレーボール、卓球、弓道、テニスまでのトップ10は、15年前から顔ぶれが変わらない「定番」の部活といえる。

人気を二分するサッカーと硬式野球だが、その勢いは対照的だ。少子化が進む中、サッカーは5年前の2014年に比べて100人(0・9%)増加。このうち女子が88人増で押し上げた。
男子は島根、鳥取での伸びが目立つ。一方、硬式野球はこの5年間で1397人(11・5%)も減少し、部員数トップの座を譲り渡した。特に山陽地方での落ち込みが目立ち、広島ではサッカー、バスケットボールに続く3位だった。

バドミントンの躍進も特筆される。部員数は15年前の04年比で約2200人増え、順位も8位から4位に上昇。女子に限れば広島、岡山、鳥取で人気ナンバーワンの部活に躍り出た。男子の増加も著しく、桃田賢斗らの世界的な活躍の影響もうかがえる。
同じく日本代表の活躍が目立つ卓球も、最近5年間で521人増えた。一方でテニスは15年前の7位から10位に低下。最近5年間で823人減少しており、錦織圭(松江市出身)や大坂なおみらの活躍も部員増に結びついていない。

7/25(土) 19:00 中国新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/556d833c93dcb12c4aa76d52845327f4f4c127a6

Egg ★[] 投稿日:2020/07/26(日) 08:10:53.32
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595801048/



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<久保建英の代理人>レアル・マドリードと会談!オサスナ最有力と地元紙 [Egg







1 :Egg ★:2020/07/29(水) 19:14:10.34 ID:CAP_USER9.net
新型コロナウイルスの影響を受けて縮小傾向にある今夏の移籍市場の中、
去就が大いに注目されている選手のひとりである日本代表MF久保建英(19)について、スペイン紙アスが29日、これまで以上に具体的な情報を報じている。

それは28日にレアル・マドリードと久保の代理人が現在の状況についての会談を行ったということ。
その中で新たに久保の期限付き移籍の最有力候補としてオサスナの名が挙がっている。

今季1部に昇格したばかりながらも、スペイン1部リーグを10位という好成績で終えたオサスナのオファーが、
久保にとって最も魅了的なものであり、実現性の高いものであると同紙は伝えている。

久保の優先順位はスペインでプレーを継続すること。そしてそれをベースに久保とRマドリードの希望は欧州カップ戦デビューを飾ることであるという。しかしそれ以上に久保が望むのは、全ての試合に出場すること、
次のステップとして年間40試合に出場できることである。それを実現することにより久保は2021−22シーズン、Rマドリードでの地位が保証されると確信しているとのことだ。

その点でオサスナは、それを保証できる利点があることを伝え、そして久保が来季100周年を迎えるクラブ、および現在改修中で来季の頭に「こけら落とし」を迎える新スタジアムで注目の存在になることを説明したという。
またジャゴバ・アラサテ監督が大きく関与していること、Rマドリードのオフィシャルサプライヤーであるアディダスとオサスナが来季以降の契約を結んだこと(今季はヒュンメル)もこの移籍に影響を与えているとのことだ。

これらさまざまな要素を考慮し、オサスナが久保獲得レースで非常に良いポジションに位置しているとアス紙は伝えている。しかし久保の獲得競争は激しく、多くのスペイン1部のクラブが久保の代理人を通じて、
もしくはRマドリードと直接連絡を取っているとのこと。

オファーを出しているクラブとして同紙は、セビリア、ベティス、レアル・ソシエダード、グラナダ、レバンテ、セルタ、アラベス、そして来季1部に復帰する岡崎慎司所属のウエスカという名前を挙げている。
さらにセビリアの2クラブを比較した場合、関係者の情報によると、最近、移籍の最有力候補と伝えられていたセビリアよりもベティスが有利にあると伝えている。

(高橋智行通信員)

7/29(水) 16:03配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/08fbd6590a29915af6d430179ce952d3de7303ca

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ナポリ指揮官ガットゥーゾ「魂が欠如している」インテル戦黒星に憤り…CL再開までの改善に意欲 [爆笑ゴリラ







1 :爆笑ゴリラ ★:2020/07/29(水) 11:52:00 ID:CAP_USER9.net
7/29(水) 11:02
GOAL

ナポリ指揮官ガットゥーゾ「魂が欠如している」インテル戦黒星に憤り…CL再開までの改善に意欲
ナポリ指揮官ガットゥーゾ/Getty Images
現地時間28日に行われたセリエA第37節、インテルvsナポリは2−0でホームのインテルが勝利を収めた。この試合はシュート本数8−18(枠内6−2)、ボールポゼッション41−59%とアウェーのナポリが攻勢をかけたものの、要所で決定機をものにしたインテルに軍配が上がっている。

ジュゼッペ・メアッツァでの一戦で敗れたナポリ指揮官ジェンナーロ・ガットゥーゾは、「ナポリには魂が欠けている」と物足りなさを口にした。イタリア『Sky』に対して語っている。

「どれだけ相手を上回っても、結局ネットを揺らさない限り勝てないんだ。今シーズン、インテルとはセリエA、コッパと何度も戦っているが、今夜が最高のパフォーマンスだと思った。決定機も多く生み出したが、結果に結びつかなかったね」

「2失点は魂の欠如から生まれたものだ。このようなフットボールをしていては良くない。魂のオン&オフを切り替えるのではなく、できる限りそれを早く取り戻す必要がある」

敗れたナポリは勝ち点59のまま。1試合未消化の6位ミランは勝ち点60となっており、今節の結果次第でナポリの7位フィニッシュが確定する。コッパ・イタリアを制しているため、来季のヨーロッパリーグでは本戦ストレートインが決まっているものの、指揮官はインテル戦黒星に納得がいっていないようだ。

「選手たちの自己満足を見てイライラしているよ。ゴール前で多くのミスが散見される。誰かのせいにはしたくない。チームとしてどう変えるか考える必要があるね」

ナポリは最終節にラツィオと戦った後、8月8日にチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16第2戦のバルセロナ戦を迎える。再開するCLに向け、ガットゥーゾは改めて照準を定めた。

「バルセロナはインテルと完全に異なるチームだ。インテルはフィジカル面で優れ、かなりアグレッシブなスタイルではあるが、バルセロナははるかに優れた質を備えている。そんな中でも自分たちができる可能な限りのことをしなくては。試合までまだ12〜13日ほどある。そこまでどう変えることができるのか、じっくりと見てみよう」




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200729-00010006-goal-socc



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