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2021年12月07日

<Jリーグ>ホームタウン離れに直面!“地元にいない”サポーターとクラブの距離は埋められるのか?今では57クラブまで拡大







1 :Egg ★:2021/11/30(火) 21:45:32.57 ID:CAP_USER9.net
10月、サッカーファンに衝撃を与えたこのニュースを覚えているだろうか。

当初は、リーグの根幹に関わる方針転換かと捉えられたこの報道。蓋を開けると、地域密着の理念や各クラブが拠点地域に軸を置いて活動する『ホームタウン制度』は堅持しつつ、ホームタウン外でのマーケティング活動をしやすくするための議論をしている、という話だった。【浜田理央・中村かさね / ハフポスト日本版】

そもそも、こうした議論自体は、報道が出る前からメディアにも周知のうえで行われていたものだったという。

議論の背景のひとつに『ホームタウン離れ』とも呼べる現象がある。

Jリーグによると、ホームタウンに住んでいないサポーターの比率は、最も多いクラブで約75%に上る。

来年で開幕から30年目の節目を迎えるJリーグ。『ホームタウンにいないサポーター』の存在が当たり前となった時代に、Jリーグはどう適応し、進化するのか。

Jリーグの夫馬賢治特任理事と、出井宏明パートナー・放映事業本部本部長に話を聞いた。

ホームタウン外活動、今までも可能だった

『ホームタウン制度』では、各クラブが特定の都道府県や自治体をホームタウンに定め、原則その地域を活動区域とすることが決められている。

一方で、ホームタウン以外での事業・マーケティング活動を制限するような規約・規定はこれまでもなかったと出井氏は説明する。

「実際の運用は、シンプルに言えば当事者間合意。つまり『クラブ間で話し合って決めてくださいね』というルールでした」

ホームタウン外での事業活動は、これまでも可能だったが、積極的に行われてこなかった、ということだ。

考えられる主な理由は、クラブ同士が「紳士協定」や「暗黙のルール」というような形で、遠慮し合う状況が続いてきたこと。

また、実際にクラブ間の話し合い・交渉までたどり着いたとしても、そもそも、自分たちのホームタウン内で他クラブが活動するのを認めること自体にもハードルがあった。

出井氏は「『当事者間で話し合ってください』となったとき、一方のクラブが『これがしたい』、もう片方は『嫌です』ということが起きてしまう」とクラブ側の事情を受け止める。

J1鹿島アントラーズを運営するメルカリの小泉文明社長は、最初にホームタウン制度の報道が出た10月17日、「ホームタウン外でのマーケティング活動が制限されており、例えばスポンサー企業が域外にある場合、一緒にイベントすることもできない」とツイート。

規約上の制限はなくても、実現のハードルや不都合を感じるクラブ側は「制限」と感じていたということだろう。

11/27(土) 10:00 全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fbf45f360abbe2fa240062e661c4d0b33324403



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<オフサイド判定でついに?AI審判?を導入>選手の手足にセンサー装着!W杯本大会でも採用される見通し







1 :Egg ★:2021/11/30(火) 21:23:21.59 ID:CAP_USER9.net
国際サッカー連盟(FIFA)が、オフサイド判定においてAI(人工知能)を駆使する新テクノロジーの導入を発表した。

 今回適用されるのは?半自動オフサイド判定システム?と呼ばれ、各選手の手と足にセンサーが取り付けられて毎秒50回、最大29個のデータポイントから情報を収集。リアルタイムで選手がオフサイドにあたるかどうかを判定することになる。スタジアムには10〜12個のカメラが新たに設置され、AIを駆使したシステムとなった。

 こうした最先端のテクノロジーからの情報をもとに、最終的にはビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に警告が送られて判断する。

 このAIオフサイド判定システムは、30日にカタールで開幕するアラブカップから試験運用されることが決定。来年のカタールW杯のテスト大会に位置づけられており、問題がなければW杯本大会でも採用される見通しだ。

 サッカー界で?AI審判?の時代がいよいよ到来して注目が集まる。

東スポ 11/30(火) 17:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/d13d90f42bf5dc28a5ccdeae9d40b291f1df6088

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211130-03830912-tospoweb-000-2-view.jpg?pri=l&w=487&h=640&exp=10800



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<中島翔哉>ポルトガル紙が復調ぶりを称賛!「小さな日本人の魔術師ぶりは健在」「キャリア最高の瞬間を彷彿」







1 :Egg ★:2021/11/30(火) 21:18:03.51 ID:CAP_USER9.net
ポルトガル1部ポルトから、今シーズン限りの期限付きでポルティモネンセに加入しているMF中島翔哉。昨シーズン後半を負傷のために棒に振ったものの、10月に戦列に復帰して以降は少しずつ出場時間を増やし、2年ぶりのゴールを決めたほか、ここまで5アシストと順調な復調ぶりを見せている。

 現地紙『A BOLA』は、現地11月29日付けで「ナカジマは再び笑っている」という特集記事を掲載し、日本人MFの働きぶりを伝えている。

「いつも穏やかな笑顔を絶やさない中島は、今も非常に魅力的で、チームの攻撃に大きな影響を与えている。ポルトからの期限付きでアルガルベに戻って来た小さな日本人の魔術師ぶりは健在で、キャリア最高の瞬間を彷彿とさせる。

 彼は最高のまま戻って来た。中東への旅立ちやポルトで自身の存在感を示せなかった2シーズンを経て、帰って来たのだ。ケガで長期離脱していたため、パウロ・セルジオ監督は背番号10にチームの攻撃の機能を委ねている。彼はその任務を完璧に遂行し、オフェンス面での重要性をますます高めている」


 そして、日本代表へ復帰を望む声についても言及されている。

「土曜日のファマリカン戦では前節ベレネンセス戦で見せた輝きをそのままに、積極的にプレーをして3-0の勝利に貢献した。この活躍は日本でも注目されており、ファンはもちろん、メディアでも彼の代表復帰を望む声が上がっている」

 同クラブのセルジオ監督も27歳のアタッカーについて「我々が期待していることは、彼が違いを生み出すことであり、彼はそれができる」と高く評価している。次節は12月3日に行なわれるポルト戦だが、同紙によれば「ナカジマはレンタルの立場であるため、試合には出場できない」という。

 だが、リーグ5位の快進撃を続けるチームにおいて、中島の復調は無視できないものとなっている。ポルト戦の次はアウェーのモレイレンセ戦となり、再びチームを勝利に導く活躍ができるのかが注目される。

サッカーダイジェスト 11/30(火) 18:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/13fa3f776f7735749ee7996bd68178d4899aaf0a

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211130-00101772-sdigestw-000-4-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800



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