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2022年01月17日

<鎌田大地(フランクフルト)>芸術ゴールをドイツメディア絶賛!単独最高評価「極上のフットボールアート」







1 :Egg ★:2022/01/17(月) 20:53:39.78 ID:CAP_USER9.net
ドイツ・ブンデスリーガ第19節のアウクスブルク対フランクフルト戦が現地時間16日に行われ、1-1のドローに終わった。フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が記録した見事な先制ゴールは現地ドイツメディアでも絶賛されている。

【動画】鎌田大地の華麗なゴールがこれだ!
https://www.footballchannel.jp/2022/01/17/post451200/2/

 11試合連続となる先発で出場した鎌田は、前半22分に今季リーグ戦2点目となる先制ゴールを記録。カウンターからエリア手前でラストパスを受けると、トラップに続いて2つ目のタッチで華麗に相手GKをかわし、そのまま流れるような動きで右足シュートを無人のゴールに蹴り込んだ。


「(ラファエル・)ボレからボールを受けた鎌田は巧みにペナルティーエリアに侵入して1-0のシュートを決めた。ひと繋ぎの(動きの)ようなゴールだった」と独誌『キッカー』は先制点について記述。鎌田に対してこの試合で単独最高点となる採点「2」をつけている(ドイツでは1から6までで数字が小さいほど高評価)。

 地元紙『フランクフルター・ルントシャウ(FR)』でも鎌田に対してこの試合のトップ評価。「先制ゴールは極上のフットボールアート、流れるような動きだった。違いを生むことができ、危険なプレーにしばしば絡んでいた。(イェスパー・)リンドストロムの決定機に繋がるパスも出したが、多少の空回りもあった」と評している。

 2試合ぶりの先発でフル出場した長谷部誠に対しては、『キッカー』は鎌田に次ぐ単独2位の採点「2.5」。『FR』は「難しい場面によく巻き込まれ、激しく倒されることもあった。ハードな守備をしなければならないことも何度かあったが、試合序盤にはいつもほどの強さがなかった」とコメントしている。

フットボールチャンネル 1/17(月) 19:19
https://news.yahoo.co.jp/articles/e01a83b9c03b90cd67dd1917b707f7091ce94162

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220117-00451227-footballc-000-1-view.jpg?exp=10800



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青森山田のMF松木玖生は本田圭佑の “後継者”! 武田修宏氏が驚きの育成プランを提案







1 :爆笑ゴリラ ★:2022/01/11(火) 07:13:27.42 ID:CAP_USER9.net
1/11(火) 5:15配信
東スポWeb

さらなる飛躍が期待されるMF松木玖生(東スポWeb)

「世界のホンダ」の後継者が出現した。全国高校サッカー選手権決勝(10日、国立)で青森山田(青森)が4―0で大津(熊本)に圧勝して3大会ぶり3度目の優勝を飾った。その中で今大会の主役となったのが、エースMF松木玖生(くりゅう=3年)だ。元日本代表FWで本紙評論家の武田修宏氏(54)は日本の元エースMF本田圭佑(35)との共通点を指摘した上で、驚きの?育成プラン?を提案した。

 青森山田は怒とうの4ゴールを奪い、守備でも大津をシュート0本に完封。まさに圧倒的な実力差を見せつけて、インターハイ、プレミアリーグEASTと合わせて?高校3冠?の快挙を達成した。中でも強烈な存在感を見せたのがエースで主将の松木だ。2―0で迎えた後半10分に、強烈なヘディングでダメ押しとなる3点目を決めて勝利に大きく貢献した。

 1年時の選手権でも5試合に出場して4得点。すでにJ1のFC東京入りが内定してU―22日本代表に選出されるなど、大きな注目を集める中で迎えた今大会でも4得点と決定力を発揮し、堂々と主役を演じた。試合後は喜びのあまり、人目をはばからず号泣。「このチームなら勝てると思っていた。チームメートに感謝したい」と振り返った。

 武田氏は青森山田の黒田剛監督と親交があり、昨年10月にも同校を訪問。その際に松木と対面して会話を交わした縁がある。これまで松木のプレーをつぶさに見続けてきた経緯を踏まえて「フィジカルの強さやハードワーク、ゴール前への飛び出し、そしてメンタル面などは本田に似ている」と高く評価。かつての日本の絶対的エースとの共通点を挙げた。

 それはピッチ外でも同様。「練習場に行った時、松木君はすぐに駆け寄ってきてあいさつして、その日の練習内容をしっかり説明してくれた。プロは人間性が大事だが、本田もそうだった。星稜高から名古屋に入団したばかりのころ、たまたま喫茶店で会った時にすぐにあいさつをしてきた」と?人間力?の高さにも注目する。一方で、今後にプロの世界で飛躍するためには課題もあるという。

「技術や駆け引きの質はもっと上げないといけない。海外では18歳はチームの主力でもおかしくない。伸びしろはあるから、どれだけ高いレベルの環境で経験を積めるかがカギになる」と指摘した。そのあふれる才能をさらに磨くために、武田氏は大胆な育成プランを提案する。

「日本代表の練習に早い段階で参加させるのも一つの手ではないか。上のレベルの経験を積ませることで伸びるはず」。練習パートナーなどで森保ジャパンに?招集?して日本のトップレベルを体感させるというわけだ。

 日本サッカー界に新たなスター誕生となるか。松木の今後が楽しみだ。



https://news.yahoo.co.jp/articles/bd170a6134877d3b95edf7e26f11771ee4f39a0e



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<サンプドリアの日本代表DF吉田麻也>右太ももの負傷で全治1カ月と診断...W杯アジア最終予選出場厳しく







1 :Egg ★:2022/01/10(月) 22:26:23.32 ID:CAP_USER9.net
サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)サンプドリアの日本代表DF吉田麻也が右太ももの負傷で全治1カ月と診断されたと10日、クラブ広報が明らかにした。   

埼玉スタジアムで行われるワールドカップ(W杯)アジア最終予選の中国戦(27日)、サウジアラビア戦(2月1日)の出場は厳しい見通しとなった。

 吉田は6日のカリャリ戦で右太ももを負傷して途中交代し、9日のナポリ戦はベンチ外だった。

共同通信 1/10(月) 22:22
https://news.yahoo.co.jp/articles/05a9ec33be06a2c0f6969f2128fbb19bd5bbb0af



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